国際空手道連盟 極真会館 四段位

国際空手道連盟  極真会館  四段位

 

本年(2018年)お正月、
年頭の極真会館 総本部 冬合宿時に昇段審査会を受審させて頂き、
なんとか国際空手道連盟 極真会館の四段位を総本部 松井館長よりご許可して頂く事が出来ました。

本当にありがとうございます。

心より感謝申し上げます。

昇段にあたり、
自分自身に果たしてその帯、段位の実力、人間性が本当にあるのだろうかと日々自問自答を繰り返しております。

四本の金線が付く極真の黒帯、また認定状

昇段のたびに毎回のことですが、
未だに神棚に上げたままで、
現場道場で締める勇気が出て参りません。

年頭一月の昇段審査会からはや半年

今一度、気持ちを引き締め初心に立ち返って自身の稽古の見直しを図りたいと思います。

本心から、
自分自身が極真の四段位であるという事が夢のようであります。

次の目標は当然ながら国際空手道連盟 極真会館の五段位受審

がんばります!

いつもありがとうございます。

押忍                                  石黒康之

夏の昇級審査会

本日午前中、
極真 浜松西伊場道場にて西遠支部の夏季昇級審査会を行いました。

お疲れ様でした、ありがとうございました。

心より感謝申し上げます

 

押忍(^^)­

 

 

 

夏の昇級審査会 夏の昇級審査会 夏の昇級審査会 夏の昇級審査会 夏の昇級審査会 夏の昇級審査会 夏の昇級審査会

春の昇級・昇段審査会

本日、恒例の支部内部行事である春の昇級・昇段審査会をおこないました。

まるで冬に逆戻りしてしまったかの様な気候の中、大変お疲れ様でした、ありがとうございました。

押忍(^^)春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会 春の昇級・昇段審査会

極真空手 総本部冬合宿 四段審査会

お疲れ様です(^^)

いつもお世話になり、ありがとうございます。

1月3日から上京し、
4日から6日までの極真 総本部 冬合宿ならびに四段の昇段審査会に参加させて頂いて参りました。

未だに頭の中が興奮と感激と感謝で入り混じっており、何をどう書いて良いのやら分からない状態であります。(^^)

(因みに昇段審査会は19年ぶりの受審となりましたので、おそらく総本部冬合宿参加も19年ぶりなのです。)

48歳の今、
いま一度、松井館長ならびに郷田師範、福田師範、神尾師範、杉村師範の前で極真会館の一門下生に戻り、

審査会を受審させていただく事が出来たこと、

合宿稽古を付けていただく事が出来たこと、、

もう、嬉しくて、嬉しくて、、、

しっかりと初心を取り戻す事が出来、
48歳の自分の現状をしっかりと把握する事が出来、
感謝の言葉以外はもう何も出て参りません、、、

今回のこの経験、体験をしっかりと受け入れ改良改善して、
今後の自身の稽古、現場指導、支部道場運営経営に還元、活かして参ります。

本当にありがとうございました。

心より感謝申し上げます。

ありがとうございました!

押忍 石黒康之極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会 極真空手  総本部冬合宿  四段審査会

秋の昇級昇段審査会

お疲れ様です。^^;

いつもお世話になり、ありがとうございます。

本日、極真空手 静岡西遠支部 浜松西伊場道場にて恒例の内部行事である昇級昇段審査会を行いました!

取り急ぎ、審査会風景をアップさせていただきます。

長時間にわたり誠にお疲れ様でした、ありがとうございました。

心の底より感謝申し上げます。

ありがとうございました!

押忍^^; 石黒康之

春季支部昇段審査会

4月7日(日)に浜松本部道場において春季昇級審査・昇段審査がおこなわれました。
昇段審査には、齋藤 淳哉1級・山口 真五1級・三土手 公任子1級・狩峰 宏行1級の4名が挑戦しました。
審査は体力審査、技術審査・連続組手を見られます。審査規定は厳しいものですが稽古していれば出来ないことはありません。
一番の山場はなんと言いましても、10人組手となります。これを乗り越えた先に一つ上の山にたどり着けます。しかし、たどり着いたらまた次の目指す山が目の前に現れます。
武道の世界で「段」を許されるということは、たった一人でも稽古ができるということです。初段は空手の入り口です。山に例えましたが、登山口に立っただけです。
この先頂上を目指し歩んでいく。頂上は遥か彼方かも知れませんが、現状に満足することなく稽古をして行ってほしいと思います。
初段が最終目的ではありません、通過点だけなのです。また今、初段の道場生の方々もさらなる上を目指し弐段・参段と挑戦して行ってもらいたいと思います。

春季支部昇段審査会 春季支部昇段審査会 春季支部昇段審査会 春季支部昇段審査会

秋季支部昇段・昇級審査会

9月23日(日)に秋季支部昇段審査が行われました。
この審査に、笹川哲1級と鳴海佑也1級が挑戦しました。 審査は一般の昇級審査と併せて行われました。 体力審査・技術審査・10人組手・筆記試験と滞りなく進行しました。 「立ち方3年、握り方3年、突き方3年」10年近く修行しないと空手の門に立つことはできないよ」と大山総裁がおっしゃいました。
茶帯から黒帯への通過点である昇段審査。最後の10人組手では今まで修行してきたことを全て出し切るかのような気持ちが感じられました。