大馬鹿者になる

馬鹿でなれず、利口でなれず、中途半端でなおなれず、、

肚を据えて、大馬鹿か大利口にならなければ!

自分は大馬鹿者を目指そう!

馬になって、人様のお役に立ち
鹿になって、人様から愛される事を目標としよう。

押忍

大馬鹿者になる

バイバイの法則

来るものこばまず
さるものおわず
バイバイ

人生とは「出会い」と「別れ」の連続です。

「来るもの」は来る。
「いなくなるもの」はいなくなる。

「いなくなる人」にきれいにバイバイって言うと、
次に「もっといい人」が現れる。

それが「バイバイの法則」といって、
まだ私しか知らない法則ですよ。

あなたにだけ、内緒で教えますね。

斎藤ひとりさん
シェアさせていただきました。

押忍

バイバイの法則

4月月次決算日

本日、4月、月次決算日

5時間以上にわたり御指南を頂きました。

奥田さん、いつも本当にありがとうございます。

心より感謝申し上げます。

押忍^ ^

4月月次決算日

地球に優しいコロナ

地球に優しいコロナ地球に優しいコロナ

今まで散々、地球の環境を壊し続けて来た人間

環境破壊や通常の食物連鎖を壊し続けて来た人間

このコロナ騒動によって困っているのは、実は人間だけ

地球上の大自然や動植物たちは、
今の右往左往している我々人間を見て、実は大笑いしているのでは、ないのでしょうか、、

散々、「環境破壊」を繰り返してきた我々人間を、きっと「人間破壊」だと、、

神様がいるかどうかは、私には分かりませんが、、

もし、神様がいたとしたら、分かるまで、、気付くまで、、
何度でも、何度でも、同じ問題を徹底して繰り返し、繰り返し、投げかけくるのだと思います。

コロナ騒動を終息させるためには、、

今までの生活様式を、各々が一変させ、「気付く」ことだけかもしれません。

(何度も書かせて頂きますが、
私は無宗教、また、その様な類いとは一切関わって御座いません。
有るのは、私が50歳になるまでに経験させて頂いた実体験のみであります。)

押忍     石黒康之

 

飢えと孤独

「飢えと孤独」

我が師、大山倍達総裁がこの世で一番怖いモノは?、、、と質問された時にいつもお応えなさっていた答えであります。

以下、2019年4月14日にHPブログにてアップさせて頂いていた文章であります。

あれからちょうど一年後、まさか新型コロナウイルスによって世間が、日本が、世界が、一変し、今のように様変わりしてしまうとは夢にも思いませんでした、、、

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ある日の極真会館 若獅子寮 夕食会にて、、

「君たちねぇ、人間にとって最も怖いのは、飢えと孤独だよ!

まぁ、君たちが暮らす今の豊衣飽食飽満の世の中では分からないだろうねー

飢えと孤独は怖いよー」

大山倍達総裁

*****
上記のお話しを総裁はよく毎週金曜日の内弟子との夕食会の席で、
孫ほど年が離れている我々に昔を思い出す様な面持ちで仰っておられました。

総裁が実際に体験経験されたであろう、、

大東亜戦争後の焼け野原で何も無くなってしまった経験、、

山籠もりでの経験、、

戦後幾度となく命のやり取りをなされたであろう経験など、、、

全てが実体験

いくら時代が違うと言われても、
やはり総裁の実体験から発せられるお言葉や所作には凄味があり過ぎました。

この様な総裁の実体験から生まれたのが、
「極真空手」「極真精神」であるのだと自分は個人的に考えております。

お恥ずかしい話しですが、
戦後ののんびりと平和ボケしてしまっている私などには、未だに「飢え」と「孤独」の怖さがいまいち実体験としてピンと来ない状態であります。

人間としてまだまだ甘いわけであります。

未熟なわけであります。

「武の道において真の極意は体験にあり、よって体験を恐るべからず。」

大山倍達総裁座右の銘十一箇条(十箇条目)

少しでも少しでも極真空手を極真精神を身に付けていける様に今後も努力精進して参ります。

押忍                  石黒康之

飢えと孤独

一人経営

コロナ騒動前から読ませて頂いていた本

まさにこれからの時代、私にとってピッタリでした。

押忍

一人経営

未熟

人間は誰でも未熟です。
もともとろくなものではなく、大したものではないのです。
その大したものではない部分を、探しても無意味です。

小林正観さん

シェアさせていただきました。

押忍

未熟