神ごとか?罰か?

業務からの帰り道、あまりに海(遠州灘)が綺麗でしたので、車を降りて、ちょっと一休み。

しかし、外国の人たちは、休日を、夏を、徹底的に楽しみますね!

キリスト教圏の様に労働を罰と捉えるか、、
日本国(古事記)的に労働を神ごととして捉えるか、、
全てはそこが別れ目なのかもしれません。

どちらにしても、労働(仕事)と遊び(趣味)のバランス(中庸)をうまく取っていきたいものですね。^ ^

#極真空手

8月1日 夏真っ盛り

8月1日 夏真っ盛り
8月1日 夏真っ盛り

毎月一日は午前中より各施設の利用者調整会議

そして本日から8月1日、夏真っ盛り!

[苟に日に新たに、日日に新たに、又日に新たなり]
(四書五経 大学)

日に日に生まれ変わるつもりで事に臨んで参ります。

押忍

オリンピック

オリンピック

日本を、日本武道を、こよなく愛するカナダ人極真空手家のマルクさん。 (お仕事は高校の英語の先生)

稽古終了後はオリンピックの柔道を食い入る様に見つめ、詳しく解説してくれました。

マルクさん、いつもありがとうございます!

押忍^ ^

浜松市 中区 空手道場

浜松市 中区 空手道場

本日の極真空手 浜松西伊場道場です。

今日も大変蒸し暑く、道場内はサウナ状態

稽古終わった後の水分補給はまさに天国!(^^)

何事に於いても普通が一番奇跡であると悟れる瞬間です。

本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。

押忍^ ^

50歳からがおもしろい

結局、日々同じ事の繰り返しの中に、いかに楽しみを見出していけるのか、だと思う。

50代は思ったより悪くない、、いや、、50歳からがおもしろい。

古き良き時代

1990年代初頭
極真会館 総本部道場 少年部の稽古指導は内弟子2年目、3年目に与えらた責務でありました。

そんな内弟子達に大山倍達総裁は、、

「少年部の稽古は、半分は遊び、半分は稽古でよろしい。
その稽古も基本的な事を中心に伸び伸びと元気よく、空手が好きになる稽古をやらせなさい!」

とアドバイスをして下さいました。

今考えると、当時は青少年の大会もなくのんびりとした時代であったのかもしれません、、

また、当然の事ながら壮年部や女子部の体系づけられた大会もありませんでした。

それどころか、総裁は30歳を過ぎたら殴り合いをするな!
殴り合いは10代後半から20代後半までに身体がボロボロになるまでやりなさい、と仰っておられました。

今現在はサポーターなどの防具の開発や試合ルールの整備がなされ、どの世代の人たちにも、安心安全に参加する事が出来る、極真(IKO)ルール(フルコン・セミコン ・型競技)の選手権大会に進化発展しております。

極真空手の更なる進化発展にワクワクして参ります!^ ^

押忍           石黒康之

古き良き時代
古き良き時代
古き良き時代

蒲郡市 空手道場

本日の極真空手 蒲郡道場です。

本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。

押忍

礼に始まり礼に終わる

武の道は礼に始まり礼に終わる、よって常に礼を正しくすべし。
            大山倍達総裁

    稽古では礼儀作法も学びます。