リアル書店

最近はもっぱらAmazonで書籍を購入しておりますが、本日は久しぶりにリアル本屋さんへ行って参りました。

やはり、リアルな本屋さんの雰囲気、匂い、実際に本を手に取って吟味する感覚、、、

どれをとっても最高ですね!^ ^

本日は流行り本ばかりの購入で一気に読み終えてしまえそうで、ワクワク感満載であります。

しかしながら、、、

リアルとバーチャル
オンラインとオフライン、、

いよいよ、面白い時代の幕開け到来を感じざるを得ない一日となりました。

本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。

押忍^ ^

リアル書店

形から入り、心を入れる

散髪(丸坊主)と筋トレ(鍛錬ジム)

昔から、私は意志が弱いため、
形から入り、心をその形にはめ込んでいくタイプ

50歳過ぎて、敢えて、丸坊主にする事によって、自分なりに自分を戒めております。

そういえば、今では信じられないかもしれませんが、私の中学生時代は男子は全員、丸坊主頭!^ ^

懐古主義と言われてしまうかもしれませんが、強制的に形にはめられたが為に、50歳の今、「形なし」にならずに済んでいる様に感じます。

当時の学校の先生方には感謝の念しか御座いません、本当にありがとうございました!

強制的、理不尽、、

長い人生の内の若いある一定期間には、古いタイプの私には必要なことであると、感じてしまいます。

そもそも、今回のコロナ騒動しかり、自然災害などは強制的であり、理不尽極まりない訳であります、、

人生の若い一定期間

強制的に理不尽さを経験する事で、
本当の意味での人間力が身に付いていくのではないのでしょうか、、、

(勿論、パワハラやセクハラなどのハラスメントは言語道断、許されるべき事ではありません!)

理不尽と自由

権利と義務

先生と生徒

師匠と弟子、、

全てがお互いの「愛情」の上に成り立ち、バランスが取れている事が一番大切だと思います。

全ての答えは、人間互いの「愛と光」が有るか無いかに掛かっているのではないのでしょうか、、、

押忍^ ^

形から入り、心を入れる

 

能力でなく、人格を磨く

以下、人の心に灯をともす様メルマガより、シェアさせさせて頂きました。

【能力ではなくて人格を磨く】
小林正観さんの心に響く言葉より…

不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句を言わないという状態を続けていると頼まれごとが来ます。

実は、頼まれごとが来るということはイコール喜ばれる存在であるという意味です。

喜ばれる存在になることが、実は人間がこの世に生命をもらったことの意味です。

この答えを簡単に言ってしまうのでみなさんはあまり重く受け取らないと思いますが、32年間、人間、生命、魂をみつめてきて得た結論です。

人間はなんのためにこの世に生命と肉体をもらってきたのか、生まれてきたのか。

答えは、「喜ばれる存在」になること。

それだけです。

それを哲学的な言葉で言うと、「いかに喜ばれる存在になるか」。

それを庶民的な言葉でいうと、「いかに頼まれやすい人になるか」ということです。

人間は能力を磨く以外の世界を持っています。

この世界では、売り上げ目標、、シェア、売上日本一になるなど、そのようなことばかりを自己啓発セミナーなどで教えていますが、そのことにはなんの意味もありません。

いかに人から頼まれるか、いかに喜ばれる存在になるか、それを「人格の世界」といいます。

売上目標というのは「能力の世界」です。

能力がどんなに高くても人々は喜んではくれない。

でも「人格が高い人イコール頼まれごとがすごく多い人」というのは、実は世の中に喜ばれている。

頼まれごとの多い人、存在が喜ばれている人というのは、クリーニング屋さんをやればお客さんが来るし、喫茶店をやったらお客さんが来ます。

しかし、能力の高い人は必ずしもそうではありません。

私たちは何か勘違いをさせられてきた。

能力を高めさえすれば、絶対にいい暮し、いい人生が待っているのだと信じ込まされてきたのです。

しかし、どうやらそのようなところには本質はないみたいです。

人生はいかに頼まれごとをするかということに尽きます。

私の場合は、年間250回講演を頼まれている。

私も含めすべての人がそうなのですけれども、人生はただ頼まれごとの連続で成り立っていく。

その日々の積み重ねだけなのです。

『みんなが味方になるすごい秘密』KADOKAWA

人格者になるということは、徳があり、人をひきつけるような人柄があるということ。

藤尾秀昭氏はそれをこんなふうに語っている。

『「花は香り人は人柄」ということである。

見た目にいくら華やかで艶(つや)やかでも、造花には真に人を引きつける魅力はない。

人もまたいくら実力があっても、傲慢で鼻持ちならない人に人間的魅力はない。

まず自分を創(つく)ること。

自分という人間を立派に仕上げること。

そして、徳の香る人になること。

これこそ人生で一番大事な法則、これを遵守(じゅんしゅ)すれば人生は大丈夫という原則、すなわち人生の大則であろう。

それは…

一つは、人生に対して覚悟を決めること。

覚悟を決めない限り、真の人生は始まらない。

先哲は繰り返しこのことを説いている。

沖縄の漁師が言ったという。

「遠洋の漁場に出ようと決めると、風が起き、帆がざわめき、波が立ってくる。

だが、まだ覚悟が決まらない船には風が起きんのよ」

人生もまた然(しか)りである。

二つは、傲慢になるな、謙敬(謙虚で、敬い、慎むこと)であれ、と教える。

不遇の時には謙虚だった人が、うまくいきだすと傲慢になる。

人間の通弊(つうへい)である。

だが、傲慢になった時、天はその人の足をすくう。

その事例は数限りない。

三つは、誠実であれ、ということ。

誠実は古来聖賢がもっとも大事にした人間最高の徳目である。

あえてもう一つ付け加えれば、「久」であろう。

久しく続けることで、人生の大則は揺るぎないものになる。』

我々は子どもの頃から能力を磨くことばかりやってきた。

しかし、人生の最後に役立つのは人格を磨くこと、徳を積むことだ。

「40歳を過ぎたら、自分の顔に責任を持て」と言ったのは、アメリカの第16代の大統領、リンカーン。

つまり、40歳を過ぎたら、顔に、その人の品性や人格がにじみ出て来るということだ。

それは…

狡猾さ、卑(いや)しさ、ずる賢さ、冷酷さ、陰気さ、等が一瞬でも顔をよぎるのか、あるいは、愚直さ、明るさ、おおらかさ、正直さ、温かさ、陽気さ、等がにじみ出ているのか。

頼まれごとを、ニコニコしながら引き受け…

徳の香る人、人に喜ばれる人になりたい。

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押忍
能力でなく、人格を磨く

デキの悪い子

「私は富者よりも貧者の味方、強者よりも弱者の味方。
そういった事を信条に生きてきました!」

大山倍達総裁

「一人ひとりが神の子なんだよ。
一人ひとり、誰もみな神の子だと思ってる。
デキのいい子も、そうじゃない子も、みな神の子なんだよ。
だけど、神様が気がかりなのは、デキが良くないほうなんだよ。
で、そういう子供をかまってくれる人がいないんだよ。
そうすると、デキの良くない子を一生懸命かまってる人は、神にとって、絶対ありがたい人。
神様が味方してくれる。」

斎藤一人さん
シェアさせて頂きました。

押忍

デキの悪い子

 

過去記事です。^ ^

以下、過去記事です。^ ^

ちょうど一年前のSNSに投稿させて頂いた文章を加筆訂正させて頂きました。
何卒宜しくお願い致します。
*****
梅雨の蒸し暑い日の約30年前、
内弟子同期数名が集まって極真会館 総本部一階道場にて自主稽古をしていた時の思い出、、、

会館ロビーで内弟子後輩たちの緊張した声が、
「押忍!、押忍!」と一階道場の中まで聞こえてくる。
(総裁が外出先から会館に戻ってこられた緊張感が一階道場の中まで伝わって来ました。)


そんな緊張感の中、いつもの如く、
総裁が一階道場の引き戸をガラガラガラと勢いよく開けられる。

(当時、大山総裁は外出先から帰ってこられた際や外出される際に一階道場や地下道場で稽古をしている門下生がいると必ず声掛けをされ稽古のアドバイスなどをして下さいました!
総裁がお忙しい時などは、
「いま誰が稽古してるの?」と必ずロビー番の内弟子に名前を確認されておられました。)


総裁が一階道場をのぞかれる大緊張の中、
我々内弟子同期は総裁に対して最大限の声で、
「押忍!」と挨拶!

と、、その束の間、
私たちがミット稽古をしていたのを見て総裁は大激怒!

「君たちはそんなミットを使った稽古なんてするな、空手本来の稽古をしなさい!
キックの真似事なんてしてどうするのぉー!
バカモン!」と大叱咤!

(総裁は決してミット稽古を否定されていた訳でなく、
極真空手の基礎を学ぶべき内弟子期間(3年間)はしっかりと空手本来の稽古をしなさい!ということだったのだと思います。)

今振り返りますと、
私が内弟子第19期生として修行した3年間、
総裁の稽古でミットを使った稽古を一度たりとも御指導頂いた事はありませんでした。

(また私が修行していた3年間、
当時の総本部の一般稽古でもほとんどミット稽古は行われていなかったと記憶しております。)

もう、毎日毎日、
本当にいつ終わるともわからないくらい延々と続く、
極真空手本来の補強、基本、移動、型、三本組手、一本組手、約束組手、自由組手の稽古のみであったと記憶しております。

(あくまでも、私石黒の拙い記憶であります。
間違っておりましたら申し訳御座いません。)

つい先日(2018年6月3日)に大阪にて開催されましたIKOセミコンタクトルールの稽古を深く掘り下げていくにつれ、
改めて空手本来の稽古の重要性、必要性、
また、
空手本来の稽古がいかに大切でキツイ稽古であるのかの気付きを、再認識をさせて頂いております。

松井館長、本当にありがとうございます!

本日、蒸し蒸しと暑い道場での現場稽古指導の中、
内弟子時代当時の記憶がフツフツと蘇ってまいりました。

押忍

***
このシリーズ、
あくまでも私石黒が極真 総本部 内弟子 第19期生として過ごした3年間のみの体験、経験をもとに書かせて頂いております。

全国、全世界中におられます優秀な極真 師範、諸先輩、諸後輩の皆様におかれましては、
私が体験した3年間の拙い経験として受け流して頂けましたら幸いであります。

皆さま、本当にいつもありがとうございます。

今後とも御指導の程を何卒宜しくお願い申し上げます。

押忍       石黒康之

 

過去記事です。^ ^ 過去記事です。^ ^ 過去記事です。^ ^ 過去記事です。^ ^

私の目標

私の目標、、、
「馬鹿で、阿保で、のろまな亀になる。」

******
☆「馬鹿」
馬になって、皆様のお役にたてられる様に勤める。
鹿になって、皆様から可愛がられる人格を築きあげる。

☆「阿保」
兎に角、スケールの大きい、何でも許すことが出来る器の大きい男になる。

以下、阿保の一説、
[秦代の大宮殿阿房宮(あぼうきゅう)の不必要・無駄に大きすぎるとするイメージからとする説] (Wikipediaより)

☆「のろまな亀」
いわゆる3人目を見る。
他人を相手にしない、目標をしっかりと見定めて、
今己の出来る事に集中する、目の前の見えない階段を一歩一歩着実に登っていく。

「世の人は我を何とも言わば言え 我が成す事は我のみぞ知る」
(坂本龍馬)

「人を相手にせず、天を相手にせよ。
天を相手にして己を尽くし、
人を咎めず、
我が誠の足らざるを尋ぬべし」
(西郷隆盛)

 

押忍         石黒康之

 

私の目標

5月期 月次決算日

本日、5月期、月次決算日

奥田さん、微に入り細に入り経営のご指導をありがとうございました。

withコロナ、afterコロナに向けて顔晴(がんばり)ます!

 

押忍^ ^

5月期 月次決算日

 

愛車ジムニー故障

本日、蒲郡道場へ向かう途中、愛車ジムニーが故障して動かなくなってしまいました、、(;_;)
蒲郡道場の皆様、本日はご迷惑をお掛けし、大変申し訳御座いませんでした。
また、急な連絡にも関わらず、神取指導員、急遽、代稽古に入って頂き本当にありがとうございました。
蒲郡道場の皆様、また来週木曜日、何卒宜しくお願い申し上げます。
本日も一日、お疲れ様でした、ありがとうございました。
押忍^ ^
愛車ジムニー故障

大馬鹿者になる

馬鹿でなれず、利口でなれず、中途半端でなおなれず、、

肚を据えて、大馬鹿か大利口にならなければ!

自分は大馬鹿者を目指そう!

馬になって、人様のお役に立ち
鹿になって、人様から愛される事を目標としよう。

押忍

大馬鹿者になる