最高最良の健康養生法

51歳になった私の強さへの第一定義は、、、
「健康(元気)」、、この一言に尽きております。

元気(健康)であれば何でも出来る!^ ^

その健康(元気)の源は、今のところ、、
「極真型稽古・筋トレ・食事法・休養」この四点によって作られると実感しております。

特に極真型稽古に関しては、最高最良の健康法、養生法であると確信しております。

押忍

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バレンタイン

バレンタインチョコ

女房殿より頂きました!

幾つになっても嬉しいものですね、また明日からバリバリ顔晴(がんば)れます!

ありがとうございました。(^^)

押忍バレンタイン

進路

本日、日中は、、
愛車極真ジムニーの車検見積り →筋トレ →歯医者さん。

車と同じく、人間の肉体も物質

物質には間違いなく定期的なメンテナンスが必要

ガキの頃から極真一筋に歩ませて頂いている為、
大変面白い充実した人生を歩ませて頂いております。

高校生の時に悩みに悩んだ挙句、選んだ人生の選択(進路)は間違いではありませんでした。

押忍

進路 進路 進路

そんなこと知ってるよ

51歳となった、今の私のキーワードは、、、「そんな事、知ってるよ」の見直し。

51年間生きて来て知らず知らずのうちに、
自分の狭い見識で得てきた固定概念が、いかに頭の中を支配してしまっていたのかを感じ愕然としております。

今まで何をやってきたのか、と。

そんな事、知ってるよ

その、「そんな事」を馬鹿にせずに、今一度、しっかりと検証し、知識を得、改良改善し、実践行動に移す。

ここに今後の飛躍のヒントがありそうです!

押忍

そんなこと知ってるよ

夫婦円満の秘訣

夫婦円満の秘訣

小難しい理屈より、
嫁さんのお尻を日に三度さするべし!笑

失礼しました!

押忍

夫婦円満の秘訣

どう生きるか、自分の人生

【親の敷いたレールを逸脱する】

習志野台幼稚園理事長、いぬかい良成氏の心に響く言葉より…

これからの時代は、AI(人工知能)のロボットが、今まで人がしていた仕事を担っていくといわれています。

親の言う通りに勉強して、単に知識をたくさん詰め込んでも、AIにはかないません。

そうした中で生き残っていけるのは、従順なロボットのような「良い子」ではなく、従来の常識を打ち破るような革新的で突き抜けた発想のできる子どもです。

親のイライラにおびえ、親の機嫌を損ねない「良い子」を演じたまま成長すると、「良い子症候群」に陥る危険性があります。

「良い子症候群」は、「良い子」であると他人に認めてもらうことでしか自分に自信を持てません。

そのため、少しでも誰かに注意されたりすると、極端に落ち込んだり、あるいは逆ギレしてしまうことが多いのです。

「うちの子はどうしてこんなに悪い子なんだろう?」

そう思い悩んでいるお父さんお母さんは、我が子が「良い子」でないことをむしろ歓迎してください。

私の持論は「子どもは悪い子に育てましょう!」です。

もちろん、「子どもを乱暴者に育てましょう」とか、「子どもを犯罪者に育てましょう」と言いたいわけではありません。

私のいう「悪い子」とは、簡単にいうと“親の敷いたレールから逸脱する子ども”です。

多くの子どもたちは、「あなたには無理!」とか「これはダメ」「あれもやめなさい」「そうじゃなくて、こうしなさい」と、親の決めたルールにがんじがらめにされています。

そんな親の決めたルールに支配され、親の望むゴールに向かってひょろひょろ伸びているきゅうくつな道…それが親の敷いたレールです。

親が思い描く幸せが、必ずしも子ども自身の幸せとは限らないのです。

「いい学校に行きなさい。そうすれば人生幸せになれるから」と、親の敷いたレールに沿って子どもが一流大学に合格したとします。

しかし、その子が自ら「行きたい」と望んだのではなく、ただ親の進める大学に入った場合、子どもは入学した後の人生を描けなくなってしまいます。

大学に入るという目的が達成されそこで燃え尽きてしまう、いわゆる「燃え尽き症候群」になってしまいます。

しかし人生が始まるのはこれからです。

社会に羽ばたく前の通過点に過ぎない大学入学が、人生の終着駅になってしまっていませんか?

『子どもは「悪い子」に育てなさい』楓書店

いぬかい氏は本書の中でこう語っている。

『「常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションに過ぎない」

これはアインシュタイン語録のひとつです。

「これが常識!」と信じて親がこどもに押しつけているルールは、実は親の限られた経験と知識による「偏った常識」であることがよくあります。

古今東西、偉業を成し遂げた人物には、子どものころに問題児だったというエピソードが多々あります。

「Think different」…これは、「世界を変えた人たちは、変人だった」というメッセージを伝えるアップル社(スティーブ・ジョブズ)の有名なCMのキャッチコピーです。

このCMに登場するのは、トーマス・エジソン、アルベルト・アインシュタイン、パブロ・ピカソ、ジョン・レノン、アルフレッド・ヒッチコック、モハメド・アリなど、歴史に名を残すイノベーター(改革者)ばかりです。

たとえばノーベル賞を受賞した天才物理学者のアルベルト・アインシュタインは、子どものころから天才だったわけではなく、10歳近くになっても言葉をまともに話せず、クラスメイトにバカにされていたといいます。

トーマス・エジソンは、小学1年の算数の授業で「なぜ1+1は必ず2になるの?2つの粘土を混ぜたら、ひとつの粘土になるじゃないか」と教師にしつこく食い下がり、「この子は頭がおかしいから、もう学校に来なくていいです」と教師に見放されてしまいます。

そのため、エジソンは小学校さえまともに出ていませんが、ご存知の通り、彼は世界屈指の発明王になりました。

けれど、残念ながら「出る杭は打たれる」のが世の常です。

特に日本の社会は周囲との協調性を重んじ、「長いものには巻かれろ」とか「寄らば大樹の陰」といったメンタリティが強いので、空気を読まずに和を乱すような子どもは、まさに「出る杭」として周りから叩かれがちです。

それは、他の子どもと違うユニークな「個性」を持っている証拠です。

たとえ自分の子どもが扱いにくいと感じても、他の子どもと比べてそれを恥じたり、ムリに押さえつけるのはやめましょう。

長いものにイージーに巻かれない子どもには、未来に花開く素晴らしい「ギフト」が宿っている可能性がありますから。』

また、いぬかい氏は、親が決めたルールを押しつけてはいけないとは言っても、すべてを子どもの自主性にまかせ、自由奔放にやらせていいということではないという。

人としての土台となる基礎は身につけないと単なるわがままな子どもになってしまうからだ。

そこで必要となるのが「態度教育(しつけ)」だ。

「あいさつ」「返事」「履物をそろえる」「姿勢を正す(立腰)」「食事のマナーを身につける」という5つの基本要素。

今までは、いい大学に入り、安定した大企業や官公庁に入るといったことが安泰で、人生の幸せにつながった。

しかし、これからは違う。

想像もつかないような大変化がやってくるからだ。

自ら考え、創造性を発揮し、新しいことにチャレンジし、冒険し、行動する人でなければ生き残ってはいけない。

その基本になるのが、教育だ。

何かを覚えてそれを再生するだけの記憶勝負の教育では、AIに一瞬にして負ける。

「親の敷いたレールを逸脱する」

いい大人になっても、親の敷いたレールから外れられない人は多い。

従来の常識を打ち破るような、革新的で突き抜けた発想を大事にする人でありたい。

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押忍

どう生きるか、自分の人生

空手留学生

大の親日家である、カナダ人空手家のマルクさん。

本日もアベノマスクを着けて道場に現れてくれました。

ありがとう、マルクさん!(^^)

押忍

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本日、月次決算日

気合い、入りました!

奥田さん、ありがとうございました!

押忍^ ^

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磁石の原理

金、女、名誉を追っかけるな、、、
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大山倍達総裁

 

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